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嵐山善兵衛の健康一番特集

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手作りご飯の簡単レシピ〜健康一番レシピ

あれこれ原材料をそろえて作るのが手作りご飯だ!
と思っておられるかもしれませんが、この「嵐山善兵衛の健康一番」も手作りご飯です。 忙しい現代社会にピッタリの次世代手作りご飯です。
手早くスピーディーでありながら美味しく安心安全で健康的なのです。
厳選素材をそろえるには時間もかかりますがそんな手間も暇も一切不要です。

「あなたの愛情とお湯」を加えるだけ。

【作り方】

1. お皿に適量を入れる
《その壱》お皿に適量を入れる
2. お湯を注ぎいれる
《その弐》お湯を注ぎいれる
3. かき混ぜる
《その参》かき混ぜる
できあがり お好みでお肉やお魚をトッピングしてできあがり
《できあがり》お好みでお肉やお魚をトッピングしてできあがり

与える量の目安はこちら

オメガ3カプセルオイル〜健康をサポートするサプリをプラス

オメガ3カプセルオイル

健康一番にオメガ3カプセルオイルを加えることにより様々なトラブルを予防することができます。
オメガ3カプセルオイルはアスタキサンチンを配合し、あなたとかわいいペット達の健康をサポートいたします。

オメガ3カプセルオイルについて詳しくはこちら

トッピング〜たんぱく質は便利なプライムケイズ商品「新鮮生肉」

調理例 健康一番と馬の心臓

お肉を切ったりお魚をきったりオイルを添加したりする必要は一切ありません。
冷凍庫から使いたい量を出してきて、そのままご飯に載せて混ぜるだけ。
プライムケイズの冷凍お肉やお魚は使いやすいようにカットし、バラ凍結されていますのでとても便利です。

ぜひ「嵐山善兵衛の健康一番」とあわせてお使いください。

和牛・無薬飼育鶏・熊本産馬肉・蝦夷鹿・ラム肉・カンガルー・SPF豚・タイ・まぐろ・など冷凍商品からレトルト商品乾燥商品まで

生肉イメージ

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鮮魚・海産物のお買い物はこちら

健康一番イヌ・ネコレシピ〜ホリスティック獣医師渡辺由香先生

イヌレシピ

■10kgの成犬の場合の一日量
  • ・「健康一番」40〜60g(大さじすりきり12〜16杯)
  • ・肉,魚,卵,カテージチーズ等100g〜150g
  • ・オメガ3カプセルオイル1粒
  • ・天然カルシウム小さじ2分の1杯(骨ごとすり身肉・魚の場合はいりません)
  • ・プラスαの旬のお野菜を刻んで生又はボイルで一握りたっぷり熱湯をかけてください。
■成長期の犬の場合

成犬レシピの肉類の量を1,5〜2倍に増やす。(骨ごとすり身がよい。骨入りでない場合はカルシウム量も倍にする)

■肥満気味の犬、運動量の減った老犬

カロリーを控えるため、健康一番と肉類をそれぞれ1〜2割減らす。 その分お野菜を増やしてもいいです。 疾病や体質改善を考えた場合、上記のレシピに使うお肉類を変たり、 体質に合った野菜を加える事をお勧めします。

■消化器に問題を起こしやすいコ

鶏肉、卵、白身魚、さつまいも、かぼちゃ、本葛がおすすめ。

■腎機能に問題のあるコ

鶏肝(週1〜2回)卵、豚肉、小豆、冬瓜、キューリ、夏にはスイカがおすすめ。

■肝機能に問題のあるコ

豚肝(週1〜2回)、卵、納豆、大根、しいたけ、タンポポ(葉でもお茶でも)がおすすめ

■心臓に問題があるコ

牛心(牛ハツ)、魚、納豆、きくらげ、レンコン、オメガ3油(えごまオイル等)

■アトピー性皮膚炎のあるコ

サケ、タラ、ブロッコリー、大根、人参、かぼちゃ、オメガ3油(えごまオイル等)、SOD酵素

■関節に問題のあるコ

ビタミン豊富な緑黄色野菜、しょうが、オメガ3油(えごまオイルなど)、SOD酵素、グルコサミン、コンドロイチンがおすすめ。

■糖尿病のあるコ

おから、大豆、雑穀。健康一番は基本量の7割にする。

ネコレシピ

ネコは、アミノ酸のタウリンを自己合成できない為、タウリンの含まれる動物性たんぱく質(魚介類、動物の心臓)を十分に必要とします。 又動物性ビタミンAと油分が犬に比べて多く必要です。

  • ・お肉類(魚、卵、鶏など、出来れば骨ごとすり身で)7〜8割
  • ・健康一番(2〜3倍のお湯で戻したもの2〜3割)
  • ・オメガ3カプセルオイル1粒
  • ・天然カルシウム小さじ1/2杯(骨ごとすり身・魚がない場合)

ネコの肥満の原因はそのほとんどがドライフードの影響と言われています。
又、ネコに多い尿路疾患(スツルバイト、結石、膀胱炎)の原因もドライフードとストレスといわれています。
肥満のネコちゃん、尿路疾患の心配なネコちゃんには特に健康一番がお奨めです。
今までドライフードや缶詰めの食事だった場合は2週間を目安に移行していってください。
はじめは警戒して食べない場合でも焦らずに好きな食べ物に混ぜて少しずつなれる様にしてあげてください。

ホリスティック獣医師渡辺由香先生の思い